レビュー。ハローワールド・あした世界が終わるとしても・きみと、波にのれたら

ハローワールド・あした世界が終わるとしても・きみと、波にのれたらAmazonプライムビデオで、青春群像劇を3つ観ましたので、その感想を。

ハローワールド

まずは、ハローワールドを観ました。

評価は星4つ。

浜辺美波さんが声優をやっているということで、話題になったやつですね。

過去の色々な作品からインスピレーションを受けていることが分かりやすい作品でした。

観ているうちに、ヒロイン(一行さん)を好きになっていく、そんな作品でした。

 

あした世界が終わるとしても

つぎに観たのは、あした世界が終わるとしても。

評価は星3つ。

設定はどこかでみたことがあるような設定で、新鮮味がなかったです。

ストーリー展開も、ちょっと残念な感じで、もっと他にやりようがあったのではないか?と思われます。

これは観なくても良かったかなという作品です。

 

 

きみと、波にのれたら

最後は、きみと、波にのれたら。

評価は星4つ。

全体を通して爽やかな空気が作品を包んでいます。

設定などで細かいところで気になることはあっても、無視して観ていけば楽しめます。

入り込めば、泣ける作品でもあります。